終わることの喜び

いやはや時間の感覚が狂ってしまった。
メモとしてこのブログを書くという生産消費活動を行う。

にんげんは有限な生き物でいずれ死ぬ。
いずれ死ぬという世界観から、地球もいずれなくなるといった諸行無常の観念をもつようになった。けれどもそれは人間が考える世界観で、無限の主体が考える世界は違うのではないかと思う。

そして、あつしがいっていた人間は死ねるから良かったって。

ゴールの見えないマラソンほどきついものはない。
そうかんがえるとハンター試験第一試験が本当はいちばんきつのではないか。