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ドイツ映画をみてみた

The WAVE という2008年のドイツ映画をみた。

独裁の心理実験を高校性の
授業でもちいたもの。アメリカの高校で行われた実話をもとにしているようだが、全体主義、団結、規律、排斥行為、なるほどというくらいに描かれている。

これは現代日本にも当てはまるのではとおもう。
嫌悪感は最初は持たれるが動き出したら制御不能。このような自体は会社や組織にも往々にしてあるのではないか。

映画の結末のような自体はさけたいものだ。