春一番が吹いた。
砂埃が目に入り涙がでた。
涙で砂は固まり、まぶたの周りに土ができた。

わたしは土のついた大根です。

良い素材です。煮ても焼いてもおいしいです。
どうぞわたしをつかってください。

どうしようもない議論の末に出た答え。涙は明日への糧なんだなぁ 

みつを

すごい人がやってくる

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☆★☆★☆ メディアキャンプ トウキョウ参加者募集中(締切迫る!)
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☆★☆    <35名様限定> 2泊3日のメディアセミナーを開催!!
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フジテレビ「報道2001」キャスター 黒岩裕治氏 講演決定!!

制作作品はフジテレビ映像コミュニティサイト「ワッチミー!TV」にて放映!!

気になる詳細はこちら↓↓
http://www.iface.ne.jp/mediacamp/

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豪華講師陣の魅力も去ることながら,映像制作過程においては
大手広告代理店・某キー局で活躍中の先輩アドバイザーが制作をサポートします。

さらにさらに。。。

審査員として政界・メディア業界など様々なフィールドで活躍されている方々をお招きし
あなたのグループが作った3日間の成果物を講評していただきます。

これを逃したら次はありません!!  締切間近!!  

映像制作未経験の方も大歓迎です。みなさまの参加を心よりお待ちしております。

●━━━[ 豪華講師陣紹介] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
黒岩祐治 氏
(フジテレビジョン報道局解説委員・「報道2001」キャスター)
→ フジテレビ名物キャスター
小関道幸 氏
(朝日放送プロデューサー・番組審議会事務局長)
→あの名物番組「サンデープロジェクト」を生んだ時代の狩人

澤田賢一 氏
(フリーディレクター)
→日本テレビ「真相報道バンキシャ!」やテレビ東京「ガイアの夜明け」を始め、
数々のドキュメンタリー報道を担当

元木昌彦 氏
(オーマイニュース・インターナショナル株式会社代表取締役社長)
→雑誌の「ヘアヌード」グラビアという概念を作った出版界のドン

野中章弘 氏
(アジアプレス代表)
→アジア地域を中心に200本以上のテレビ番組を制作している本格派ジャーナリスト

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●━━━[ 特別審査員] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
長谷部健 氏
(特定非営利活動法人 green bird 理事長/渋谷区議会議員)
→渋谷といったらこの人、渋谷エリアをなんでも知っているプロデューサー

鈴木寛 氏
参議院議員/中央大学客員教授
→情報社会をつくる社会創造家

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■開催日:2月26日(火)?2月28日(木)

■開催場所:国立オリンピック記念青少年総合センター(小田急線参宮橋駅下車 徒歩約7分)

■募集対象:学生

■募集人数:30人程度

■参加費:10,000円

■応募方法:WEBエントリー
(こちらから http://www.iface.ne.jp/mediacamp/c…

■応募締切:2月18日(月)

■ワークショップ
テーマ:渋谷の“ひかり”と“かげ”(予定)
(詳しくはこちら http://www.iface.ne.jp/mediacamp/t…

■主催:NPO法人 創造支援工房フェイス

■お問い合わせ先: info_mediacamp@iface.ne.jp
(スパム防止のため、@は全角記載しています。)

■詳細
映像を通して描きたい、伝えたい───
その思いを実現させる力を身につけてみませんか?

インターネットを利用した動画配信サービスの普及などにより、個人で映像を作る
ことがますます身近になっています。ちょっとしたムービーを録り、パソコンで
簡単に編集する方法さえ覚えれば、誰でも映像作品を作ることができる時代。
そんな今、映像を通して何を描き、どう伝えるかという、映像を作る技術だけで
はない洞察力・企画力・表現力などが一層問われているのではないでしょうか?

来る2月26日(火)より、国立オリンピック記念青少年総合センターに於いて、学生
を対象としたメディアセミナー、「メディアキャンプ トウキョウ」が開催されます

「現在(いま)を描く。」をコンセプトに、メディアの第一線で活躍される講師陣を
招いて映像スキルと表現スキルを学びながら、グループワークによる「渋 谷」を
テーマにした映像制作グループワークを実施。そして、完成した映像作品は発表会
にてプロの視点からの評価を得るという、2泊3日の合宿型短期集中プログラムです。

映像制作経験の有無は問いません。「映像を通して描きたい、伝えたい。」そんな思
こそを大切に考えています。プロの現場で活躍されている方々との出会いやメディア
興味を持つ仲間とのふれあいを通して、映像制作の真髄を体感する。

そんな体験を通して、春休みをちょっぴり充実させてみませんか?
詳しくはこちらをご覧ください。( http://www.iface.ne.jp/mediacamp/ )

皆さまの参加を心よりお待ちいたしております。

監視社会を考える

ジョージ・オーウェルの描いた「1984年」という小説のなかには完全に言論統制された社会があり、そこは完全な監視社会である。

家に置かれたテレスクリーンというものによって24時間365日、圧倒的な権力をもった国家に監視される。体制批判や思想にもとづく本を読むだけで極刑になる。

そんな世界を50年前に予期していた。

今の時代はどうだろうか?

監視社会になりつつあるのではないか?
eコマースが主たるIT企業が行うサービスでは、市場での購入履歴、証券の取引、トラベルの旅行先、そのすべてが履歴としてのこり、レコメンデーションシステムによって個人にあった商品・サービスを薦めてくる。一見便利にみえるがこれは50年前に予期していた監視社会を実現するものではないだろうか。

自分の行動が自分の知らないところで利用されている。
メールアドレスや住所などどこかで一度登録したことがあるから、きっと自分の知らないところで知らないことが行われている

Googleのアクセス履歴も怖い。
さっき自分のアクセス履歴を見たらCPZとかpunyupunyuとかエロサイトが上位にランクしていて情けなく思った。

携帯も怖い。
いつも何かとてつもない鎖につながれている感覚がある。

情報化社会におけるメディアリテラシーのあり方を考えるにあたっては
山に籠ってMマクルーハンのメディア論を読みふけることから始めてみる

【告知】メディアキャンプ トウキョウ

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「メディアキャンプトウキョウ」のお知らせ
http://www.iface.ne.jp/mediacamp/

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映像を通して描きたい、伝えたい───
その思いを実現させる力を身につけてみませんか?

インターネットを利用した動画配信サービスの普及などにより、
個人で映像を作ることがますます身近になっています。
ちょっとしたムービーを録り、パソコンで簡単に編集する方法
さえ覚えれば、誰でも映像作品を作ることができる時代。そん
な今、映像を通して何を描き、どう伝えるかという、映像を作
る技術だけではない洞察力・企画力・表現力などが一層問われ
ているのではないでしょうか?

来る2月26日(火)より、国立オリンピック記念青少年総合センタ
ーに於いて、学生を対象としたメディアセミナー、「メディア
キャンプトウキョウ」が開催されます。

「現在(いま)を描く。」をコンセプトに、メディアの第一線
で活躍される講師陣を招いて映像スキルと表現スキルを学びな
がら、グループワークによる「渋谷」をテーマにした映像制作
グループワークを実施。そして、完成した映像作品は発表会に
てプロの視点からの評価を得るという、2泊3日の合宿型短期集
中プログラムです。

映像制作経験の有無は問いません。「映像を通して描きたい、
伝えたい。」そんな思いこそを大切に考えています。プロの現
場で活躍されている方々との出会いやメディアに興味を持つ仲
間とのふれあいを通して、映像制作の真髄を体感する。

そんな体験を通して、春休みをちょっぴり充実させてみません
か? 詳しくはこちらをご覧ください。
( http://www.iface.ne.jp/mediacamp/ )

皆さまの参加を心よりお待ちいたしております。

?開催概要?
■開催日:2月26日(火)? 2月28日(木)

■開催場所:国立オリンピック記念青少年総合センター

■募集対象:学生

■募集人数:30人程度

■参加費:10,000円

■応募方法:WEBエントリー
(こちらから http://www.iface.ne.jp/mediacamp/c…

■応募締切:2月18日(月)

■講師
元木昌彦氏
(オーマイニュース・インターナショナル株式会社代表取締役社長)
ほか
※ 講師の方々のご都合等により、予告無く変更が発生する場合がございます。

■ワークショップ
テーマ:渋谷の“ひかり”と“かげ”
(詳しくはこちら http://www.iface.ne.jp/mediacamp/t…

■主催:NPO法人創造支援工房フェイス

闘争心

きょうおもったこと。

相手を打ち負かしたい。たおしたい。やっつけたい。ころしたい。

そういう誰かと優劣を競うための闘争心をここ4年間、つまり大学生活では鍛えられなかった。だれかと争うことよりもだれかと協調しあうことを叩き込んでしまった。

スポーツでは相手を目で殺す。

スポーツをやっていたころのこと。
試合前にかならず相手を敵とみなし、情などみじんも感じず、打ち倒す事だけを考える。
試合になると目で相手をにらみ殺す。そこで勝つことを意識する。ときには敵の顔をきらいな犬畜生とみなす。そのくらい闘争心を抜き出しにする。

そういう経験がなかった分、おだやかになったが物足りなさも感じずにはいられない

人はもともと優劣をきそいあう生き物。
だから戦争もなくならない。ある意味真実だ。