面白いツール

今更ですがFacebookの広告とGoogleの広告を使うと、ネットメディアを使っていると

面白い活用ができると思いました。

 

2012年3月27日現在、

 

近くのユーザーのを調べてみました。

Facebook利用者 座間市 1980人

座間 検索数 165,000

 

なるほど

Facebook広告とGoogleキーワードツールで海外での市場規模をざっくりと推測する方法 | 海外ウェブマーケティングのサイトエンジンブログ

これは便利だ

 

Facebook広告とGoogleキーワードツールで海外での市場規模をざっくりと推測する方法 | 海外ウェブマーケティングのサイトエンジンブログ.

「C世代」と拓く新世界  :日本経済新聞

C世代とは

 「ジェネレーションC(C世代)」はここ数年、米国で使われ始めた言葉だ。年齢は限定しないが基本的に若者。CはComputer(パソコン)、Connected(接続)、Community(共同体)、Change(変化)、Create(創造)などを意味する。

 人によってはContent(コンテンツ)、Communication(コミュニケーション)、Collaboration(協力)、Contribute(貢献)、Casual(四角ばらない)の意味を込めて使う。並べてみると、語呂合わせを超え1つのイメージが浮かび上がる。

 

言葉遊びだと思うが、どこかで好きな言葉だと思う。

しかし、これは世代的なものなのだろうか。

 

「C世代」と拓く新世界  :日本経済新聞.

人間接着剤になれているのかな?

しょうもない投稿ですが、名前が出てしまってる方もうしわけございません。

なんかあったら消します。

学生時代、安田雪さんのネットワーク理論とかやっていたので、Facebookとかの時代には

本当に人間関係の可視化なんてできるんだろうとおもっていて、そういうアプリがあったので

ぜひ紹介したいと思います。

Touchgraph

https://apps.facebook.com/touchgraph/

このFacebook Appは、登録すると自分の友人関係を可視化してくれます。

いくつかのクラスターに分類できて、それぞれのキーになっている人がだれか

教えてくれます。

僕はクラスターが5つくらいにわかれているようでした。

大きな写真がでてくるのは、つながりが大きい人です。

お世話になっている社長はやはり大きかったです。

このアプリをたくさんの人が利用した時に、その出会いのハブになれている

自分がいたら将来はうれしいのだと思いました。

それが、僕が大学1年のときから、ブログのタイトルにしていた人間接着剤なのかと思うのでした。

アンパンマンになりたい

いとこの子供が実家にやってきて、iPadでYoutubeを起動していて、アンパンマンをみていて

おじさんはそれを見て、これはどこが配信してくれているの?と聞いてきて

著作権の話をしていました。とはいえ、僕が子供の頃からアンパンマンは人気で

ずっと続いているってすごいなぁと思いました。

 

 

アンパンマンについて調べたのですが、アンパンマンを描いたやなせたかしは

自身の戦争体験から、本当の正義とは

 

「貧しい物に食べ物を与えること」

 

と説いていて、それを実現するために自分の顔を失ってでも食べ物を与えるヒーローを

作ったということです。頷けます。

 

それから、なぜアンパンだったのかということについては

外観・見た目は「パン」で西洋だけど

中身・精神は「あんこ」で日本だという

近代感をもっていたからといいます。

 

僕は将来、アンパンマンみたいになりたいと思いました。

AKBブームについて


http://www.akb48cho.jp/cm/index.html

 

AKB48はかわいいのですが、これは完全にエロだと思うのです。

ネタを作るために日々、限界をこえていく姿勢は微笑ましい。

いろいろ思うところはあるかと思います。

とはいえ、青春に未練がある男性諸君のこころを捉えてるのは間違いないので、

 

 

 

それでもこういう曲をもっと応援していきたいと思います。

 

働こう!働こう!

 

 

 

 

NTTから手紙がとどいた

 

 

家にかえるとNTTから手紙が届いていた。

「NTTからの大事なお知らせです」

と封筒には書いてあった。

仰々しい手紙をあけると

NTT東日本が請求していた料金はこれからNTTファイナンスに変わります

と書かれていた。

http://www.ntt-finance.co.jp/

 

NTTのグループ会社に何かを移したのかな?

とはいえ、全家庭にこんなしょうもない封筒を送るのに、いくらかかってるのだろうか?

 

日本の人口:1億2000万

日本の世帯数:約5000万 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E5%B8%AF#.E4.B8.96.E5.B8.AF.E6.95.B0

NTT東日本の対応する世帯数:おそらく半分くらい 2500万世帯

1件あたり配布するコスト 100円

 

かかった料金 25億円

 

25億円節約してほしいわ。

公共料金とか、ほんとに払うのが悔しいです。