こういうの憧れます

っていうCMでおなじみの「おっぱいバレー

「おっぱい」という響きには、なぜか人を惹き付ける安定な波長があるのでしょうか?
おっぱいバレーのCMを一日に10回くらい見ている気がします。

それにしても世相を反映しているのか、関西のバレー部を中心にインフルエンザが
流涎しているようですが、あんなネットとネットを挟む競技で感染するようなインフルエンザなら、カラダとカラダのぶつかりあいをする、いやカラダとカラダの絡まり合いをする「ハンドボール」なんて競技をやっている人の1人でもウイルスをもったプレイヤーがいたら完全にアウトでしょう。

関西にはハンドボールはないのかな?

「おっぱいバレー」にひきつづき、「ちんちんハンド」という映画を、感染列島の続編で作ります。来春公開予定!!

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