座間出身の有名人

天地真理(出生は埼玉県井崎脩五郎(競馬評論家)石村知子声優伊藤一義歌手伊藤俊亮(バスケットボール日本代表)臼井静(女優)角野秀行(TUBE加藤未央タレント小山慶一郎NEWS。生まれは佐賀県鳥栖市小雪清水佐紀Berryz工房鈴木亜美鈴木拓ドランクドラゴン、座間市在住。出身は綾瀬市鈴木なおタレント須山司テレビ新潟アナウンサー)田崎真也ソムリエTUBE(結成地が座間市)名取裕子前田憲作(元キックボクサー松嶋菜々子松本玲二TUBE弥生小雪の姉)ローバー美々タレント土井隆時代錯誤の革命家

入谷小学校祝辞

小学校の創立30周年の祝辞を書け!とのプレッシャーがきつく潰されそうです。
どんなことをかけばいいのか分からず放置していると期限が迫ってきた。あえて肩の力を抜いて書いてみた。

入谷小学校創立30周年おめでとうございます。

私は創立20周年の時に児童会長を務めていた者です。
こうやって挨拶を書かせて頂けることを光栄に思うのものの、いったいこの場で何を書いてよいのか分からずパソコンの画面と向き合っています。

私が小学生だった10年前、今、奮闘しているノートパソコンなんて触ったことがありませんでした。コンピュータといえば褐色に輝くボディを持つ任天堂ファミコンの栄光時代です。DSはもちろんプレステもない小学生時代、流行っていたロックマンを友達とやり込んだり、漫画「スラムダンク」の影響で始めたバスケットボールをボールが見えなくなるまで追っかけていた日々でした。

10年で身の回りのものがだいぶ変わりました。
その変化は身の回りだけに留まりません。
時代にも大きな変化が起こっているように思います。

経済ではグローバル化が進み、格差は深刻化しています。私たちの住む座間にも直面する問題がたくさんあることでしょう。

私はその問題を見極め解決していく、新しい時代のリーダーが入谷っ子の中から生まれてくること一足先に巣立った入谷っ子として楽しみにしております。
共にがんばっていきましょう。

最後に創立30周年おめでとうございます。
これからも益々のご発展と良き人材を育てる学校としてご活躍される事、心よりお祈り申し上げます。

言いたいことなんて何もないのかも知れない

総裁選

日本の代表を、国民が選べない

日本は間接民主制をとっているため首相を国民が選ぶことができない。
マスコミは政治家の無能ぶりを嘆き、国民は実態を知らず同調するばかりである。

福田氏が首相になったが、私は彼が日本、しいては世界に意見をしていくような人物には思えない。
麻生のほうがとげがあっていい。
小泉政権のときに、安定した言動と風格から官房長官に採用された福田が首相を担えるのだろうか。

テレビ報道で、福田がどっかのババアのいっぱいいる施設に行っているのを見かけた
「福田さんぅー、頑張ってくださいぃー」

ちまたに溢れているおばあさんが福田に近寄り応援のメッセージを投げかけた。
これはマスコミの演出過多だろう!と突っ込みを入れたくなったがそれよりも、ばばあがぢぢいに哀願している様を見ているとこの世も果てだなーと思う。
年金が着服されていたらしい。これも、厚生省のじじいがやったことだろう。

なんだかんだで、じいさんとばあさんの掛け合いで、茶番劇も終始この有様である。

でも僕は老人が好きなので、それも有りかと思う。
結局は私に意見はない

【0(ゼロ)からの風】が・・・メディアキャンプ、村上ファンド、座間市民

http://www.zero-karano-kaze.com/co…

彼女のひとり息子は早稲田大学に入学1週間後、自宅付近でパトカーに追われる無車検・無保険の車にはねられ友人もろとも即死しました。 加害者の男は免許失効中の身にありながら、泥酔状態、3度目の事故であったのにもかかわらず 「業務上過失致死傷罪」と処理され、刑期は当時で最高の5年でした。

2人の未来ある若者の命を一瞬にして奪い去ったというのに……。
殺人に等しいほどの重罪なのに、何故「業務上過失」なのか?
何故たった5年の刑期なのか? たったの5年・・・

一人息子を亡くした喪失感、絶望、怒りが交錯する中、刑の軽さに疑問を感じた母は、 同じ思いを抱く仲間達と共に2年間街頭に立ち、約37万人の署名を集め、刑法改正に動きます。
翌々年、彼女達の血のにじむような努力は実を結び、国会審議を経て、一般市民による初めての法改正となる 「危険運転致死傷罪」(最高刑期20年、併合加重の場合は最高30年)の新設を成し遂げたのです。

この話を聞いたのは、大阪で行われたメディアキャンプで監督の塩屋俊さんが映画の制作の至る話などを聞かせて頂いたのがきっかけだった。
映画を作るために使った資金5億円を自腹で集めて、企業に協賛をもらうために必死になり、ボランティア同然でキャストを募って作った映画であった。

その講演のときに私は質問した。
「その親は映画を通してどうなったのか」と

監督は答えた。
「彼女は最初は話すのも怖かった。だが、制作に至るまでにだんだん穏やかになった。上映後彼女は『私よりも私らしかった』と言ってくれた」と答えた

この映画は見なくてはなと思った。
先日、池本修悟さんが鑑賞の場を作ってくれた。
新丸ビル10階エコッツェリアでひそかに上映会が行われた。

観客は5名。ビデオを借りてきてみたのだが、そのメンツが考えてみるとすごい

僕、後輩の南川、先輩のいけぽんさん、しゅうごさん、そしてあの村上ファンドの村上さんだった。

それがたしか今週の話。

その話を今日母親にしてみた。
すると意外な事実が分かった。

この映画のモチーフになった事故にあった鈴木零さんは座間市民で僕の中学校の先輩であった。栗原地区に住んでいて当時、近隣でも話題になっていたらしい。2000年だから、僕は中学3年の時である。

点と点が繋がった。

このような映画が身近でできていて、これを作った監督と話し、それを見た僕は、この上映会をやりたいと思った。この偶然というか奇妙な気分を誰かに伝えたい

ということは、その母親はうちの近所に住んでいるわけだし、
もしかしたら僕が慶應に入って1週間で死んでたらうちの母親だってそうしたのかなとかいろいろ悶々考えているうちによくわかんなくなった。

入谷小学校創立30周年

我が母校、座間市立入谷小学校が創立30周年を迎える。

それに伴い僕に思いがけない仕事が舞い込んできた。

創立30周年のお祝いの言葉を僕が400字で、書いて提出しなければならないのだ。

なぜかって?

それは私が創立20周年時の児童会長という役職についていたからだった。

10年前のことが今の、しかもこの時期にやってくるとは思わなかった。

10年という時間に思いを馳せてみた。

そしたら、今とあんまり変わんないなって思った。

今でも楠見や筒井とは遊ぶしな。

さっき座間駅で同級生にあった。

なんか変わんないな。

今日会った女性が6歳上で座間高に通っていたって言ってた。

6歳差だから、彼女が高3の時、僕は児童会長だったんだな。

その人は新婚旅行で1年間、世界一周の旅に出るそうだ。

すてきだな。

そんなことにつきあってくれる人とつきあいたいな。

それはそうで、400字なに書こうかな

そういえば

今日は9月11日だ。

6年前、NYで同時多発テロがあって
1年前、NYに行ってグランドゼロを中継していたんだったな。

世界は間違いなくグローバル化という名の資本主義の波に飲まれて、人はどんどん無頓着になっている。幾人もが何の違和感もなくブランド物に身を包み、夜になるとそれを脱ぎ捨てSEXしているんだろう。

戦争反対、戦争反対、戦争反対、戦争反対、戦争反対って言ってりゃいいんだろう?