敬天愛人

突然だけど、私の名前の”隆”は西郷隆盛の”隆”をとってつけられたらいいです。
敬天愛人ということばは西郷隆盛が生涯生きる指針として考えていた言葉らしいです

人の生きる道とは、神様(天)が決めてあるものだから、何よりも天を拝むことを大事にしなさい。天を敬うということは、隣人を大切にしなさいということです。

西欧に追いつくために命をかけてくれた幕末の日本人たちに、今の私はどのように映っているのでしょうか?
西欧の文明をいち早く取り入れようとした福沢諭吉先生は、大学をつくってくださいましたが、その学生はいまではテニスとオナニーに明け暮れています。

均衡をたもつ

GWがこんなに早くやってくるとは

今期はあんまりとってないので毎週がGWみたいだけど、まだ何も休めてない気がする

僕は不毛なバトンが嫌いです。

僕は不毛な面接が嫌いです。

僕は不毛な授業も嫌いです。

殺伐という言葉が妙にしっくりくる一日だったわぁ

愛と幻想

なにもない。

無気力とは何も生み出さないと痛感した。

この作品に出てくる鈴原トウジは絶対的なカリスマとして生き、世界の経済システムを転覆させてしまう。こんなスケールの大きな物語を書く村上龍は貧相な顔立ちから考えられないくらいの天才なのだと思った。

カリスマとして描かれる作品には、必ず凡庸な脇役が存在する。この作品では凡庸ではないが、立役者としてゼロという男が出てくる。

カリスマにはなれずともその横で、矛盾を抱えながら生きていく人間が私は好きだ。
その姿に自分を重ねているのかも知れない。

バガボンドを最近読み返したりなんかしているのだが、又八がいとおしくてしょうがない

明日はどっちだ

権力の構造

野望の王国という漫画を知っていますか?
おいしんぼを書いた刈谷なんちゃらって人が書いた漫画なんだけど、やばいんだ。
やくざの跡継ぎになるために五男の東大法学部の出身の超エリートが次々に兄弟を殺し、ほかのやくざと戦い、殺しが殺しを呼ぶという漫画です

権力の象徴はやはりきれいごとをならべたところで「暴力」に行き着くのだろう。

この漫画では
権力の構図として
・やくざ
・右翼
・警察

そして4つ目の暴力を駆使できる組織として
・宗教

を描いている。ラリッた信者が次々に人を殺していくのには、笑いが止まらなかった
ぜひ、読む価値があるだろう

苦難

macユーザとなった今、困っていることはwindowsじゃないとウェブテストがうけられなかったりすることである。

今日は昨日、うけたD2Cという会社から電話があった。
次に進めるらしい。
今度は、健康診断証とかいろいろ持っていくらしい。

そろそろ内定ももらいたい。
それから彼女ももらいたい。

就職活動日記

今日は面白かった。

高校時代からの友達の多聞くんと一緒に面接を受けにいった。
D2Cという電通とNTTの子会社みたいなところなのだけど、時間がかぶっているから一緒に行こうと言って久しぶりに電話して、一緒に行くと一緒にグループディスカッションをやることになって、テンションがあがった。

議論の中でも、違和感を感じず面白かった。

「一番の方の意見はすごく面白いおもいます。で、多聞の意見はどうなの?」

とか、異様に番号札4番(多聞)と5番(僕)の話がなれなれしくて面接官もおかしいなぁとか思ったのではないかと思います。

それからリクルートの面接にも午後行ってきました。
4人の集団面接だったのですが、学生時代にがんばったことを聞かれて
1番はバイトの売り上げをあげたこと
2番はテニスサークルの新勧をがんばったこと
3番はインターンで成果を出したこと

と聞いてて眠くなることを延々と話していたためにずっと目を閉じていたら、若干いぶかしげに見られてしまいました。
僕は大学生活では、マイノリティを取材して映像を作っていたことを話してやりました。

それから、大手町に行きまたカメラの手伝いをしていました。

ずっと気がかりになっていた電通からの電話は、夜の8時くらいに非通知でかかってきました。第一志望なだけによかったです。でも気を緩めずに次もがんばろうと思います。
朝9時から面接なので、朝からお酒を飲んでいこうと思います。
一応、blogで報告しました

啖呵

就職活動をあと2ヶ月で打ち切る

これ以上は、いろんなことを無駄にする!と啖呵を切ったものの、なかなか内定くんないので嫌気がさしてくる。

あしたはD2CのGDと、リクルートの面接みたいだ。
リクルートは3年でやめられる採用のやつなので、

「リクルートに入って何したい?」

って聞かれたら

「やめたいです」

って答えてみよう。

あと以下宣伝です。

Cherry Blossom Party
『SAKURA日和。』

若き仕事人の皆さん、ネットワークを
広げる好機到来☆★

しかも、入場料0円、無料のウエルカム
ドリンク付き。それ以外のドリンク、
フーズもワンコイン(¥500)という
ちょっと嬉しいワンナイトです。

司会の雨宮さんが当日「何色のTシャツで
登場するかクイズ!」やQRコードを使った
ユビキタスなゲームには、豪華賞品を
ご用意しました。

先着200名様限定です。
仕事帰りに是非お立ち寄り下さい! 雨宮朋絵
雨宮朋絵

【雨宮朋絵】
タレントであり、パーソナリティであり、ときにエッセイスト。
明るい笑顔で鋭くも可愛いコメント力で人気急上昇中です。

【公式サイト】 http://www.jap.co.jp/amemiya/ 
【期 間】4月11日(水)受付開始19:00 開演19:30
【場 所】東京サンケイビル B2F ガーデン
【入場料】無料(ワイン1杯付き)
【司 会】雨宮朋絵

【主 催】株式会社サンケイビル
【後 援】大手町・丸の内・有楽町地区 再開発計画推進業議会
【協 力】NPO法人創造支援工房フェイス