ハンドボール!!

すごく素敵なスポーツです。昨日、後輩の試合を応援しにいった。延長の延長で勝ち越したんだ。こうやって文にするとなんも伝わらないけど、会場の興奮と白熱で身が震えた。徹夜で大学にいた次の日にあそこまでテンションがあがったのはすごいです。僕はハンド部の現役時代を思い出した。文句ばっかいってたなぁ。でも最高やん!!あそこまでひとつのことに打ち込んでた時期はそうないね。僕は子供が生まれたらハンドボールをやらせよう。女の子だったら、音楽をやらせよう。
今日のブログはおもしろくないぞ!!って突っ込まれると思うのでこれまで!
これから長野の軽井沢にいってきまぁ?す

ファーストキスがしたい(笑)

(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)

わらえねぇよ!!ばか!!

なんか知んないけど混沌としてるわぁ。世界の中心でちゅーしたーい!!アラビア語のノリで!!
そしたら、世界はパラダイスさぁ・パラダイスなんてねぇっちゅーの。ちゅーしたーい。

磨り減った靴底の分だけ自分は大きくなれるとおもいました

旅とは帰るところがあるから旅なんだ

旅とは帰るところがあるから良いのであって、帰るところのない放浪の旅ほど悲しい旅はない。
少しの疲労と多少の満足があったので、帰宅後メール確認とblog更新をしているのであ??る。妄想天国にいつしか僕の居場所を見つけた。そこには、小さなタンポポの花が咲いている。つぼみの成長を見守ることが僕の唯一の楽しみだった。
少女が僕の元にやってきたようだった。木陰で居眠りをしていた僕の肩を叩く少女。少女はそっと僕の頬にキスをする。そっと目を覚ますと少女は遠くの丘に駆けていっていた。たんぽぽがいつの間にか綿毛になっていて風に運ばれていく。今年も君に出会えてよかった。

おっと、妄想していたよ。僕が常々言っていること。そうさり気ない振舞いを心がけること。それが本当の意味でのサリゲストになる一歩だから。今日のさり気ない行動っていうのは朝、掃除のおばさんに「おはよう」って声をかけたこと。ペイフォワード。
「さりげすと」この言葉が本当にはやる日が近々くるかも知れない。今日、とある社会人にこの言葉について話した。「さりげない気遣い。センス。行動。言動。etc・・・・」彼がどのくらいの影響力をもってるか分からないけど、もしかすると本当にもしかするかもしれない。
そろそろ中国行って、デモやめるように言わなくちゃダメかな??

ろくなもんじゃねえ

ぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴ・・・・・・・・
タイピング疲れるわぁ。そういやもう4月も終わるわぁ。下痢は治らないわぁ。
そんな充実した毎日を送っています。毎日を送ってると思ったらもう4月が終わるんですね。みなさん4月は何したでしょうか?僕には記憶がありません。たしかシリアに行ってたのですがそれからの記憶がありません。
といえ、僕はいま猛烈に夜空を眺めに行きたいのです。
「たかしぃ、星がきれいだね」
「あれがカシオペア座だよ」
「すっごくきれい。あの星はなんていうの?」
「どの星だよ?わかんねえよ」
「あれだよ!あれ」
「見えねえよ・・・・・・だって俺の横には星よりきれいなもんが光ってるからさ」

なんて言ってみてぇなぁ

最高な幸せなんてなぁいのね。あんにゅい

どいたかしです。今日はハードスケジュールをこなしたのだった。詳しく詳細は書かないが、とにかく精神的に1分1秒を争って行動したと思いきや、そんなことは実はなくって勝手に忙しく思ってしまっていて精神的に弱い僕は、小田急線の快速急行という魔の列車に乗ってしまったのだった。なぜこんな列車を作ってしまったのだろう。新百合ヶ丘?下北沢の魔の20分。そんなに登戸とかに止まりたくないの?まったくよ。こっちは死活問題だっつーの。今日、その魔の20分に腹が痛くなった。ipodから流れでる最近のマイブームのblurを聞いても腹に気がいってしまってどうにもならない。シルバーシートに腰を下ろし、「大丈夫、大丈夫」と心の中で唱える。下北に着く!!ダッシュ!!トイレ!!!しかも身体傷害者用!!もういいや!!!出たぁ??????!!ゴーーーーーーーール!!!
そんでまぁ適当に下北でやることやって、次は急いで虎ノ門に直行!!!腹が痛くなる!!虎ノ門の駅前のローソンへ直行!!トイレ!!!ゴーーーーール!!ガビーーーーーーン!!!トイレに財布を落とした、ナンセンス!!!!ガビーーーーーン。まぁいいや、んでホテルの一流料理を教授にご馳走になり、帰ろうと思ったけどどうせ明日も渋谷に用事あるから泊まっちゃえってことで今は渋谷の漫喫にいます。明日もがんばりまぁ?にあ

せっぱ詰まってるときだからこそ、深呼吸して

今日も日記をつけましょう。決して本音を語らない男です。新潟に行ったときからこれでもかってくらい無理をしてるはずなのに体調を壊してないことに驚いている。
というのも、よく考えてみると 新潟→映像編集→浜名湖→シリア→新歓→研究会→ という具合いにそれなりにこんつめていたはずなのだ。
ちゃんと毎日日記を付けるって決めてたはずだからこうも毎日更新してるんだわさ。
今日はこと座流星群が見られるらしい。何万年に一度の流星群って響きは好きだけどそのパターンには飽きたかも。宇宙科学がわかればわかるほど、そして望遠鏡が発達すればするほどそのパターンが増えてくるんじゃないかな。
今日も思い出シリーズ。あれは僕が中学1年だったころのこと。しし流星群が見られるってことで舞い上がってしまった僕ら中学3年の夏ごろ、とびっきりのテンションで真夜中星の見えるポジションを目指しチャリをこいでいた。座間に足を運んだみなさんならわかると思うが広がる田園の真ん中であお向けになって、贅沢に見てやろうとはしゃいでいた。ちゃりをとめて田んぼに忍び込もうとしたときだった。田舎につきものの地元の不良っていうのが登場!!僕らはどうすることもなく、絡まれていた。僕は夜中、墓とか一人でいっても怖くないし、真っ暗な谷戸山公園に足を踏み込んでもびびりはしないのだけど不良にはビビッてしまう。うつむいてると不良のひとりが僕らのチャリをなぜが田んぼに突き落とした。
「やめてください・・」振り絞った声がとどいたか届かなかったのかわからないが不良は満足したように帰っていった。そのあと僕らはチャリを引き上げ、落ち着ける場所を探し、結局僕の家の屋上で星を見た。流れる星と流れる涙。素敵やん。
今もこの宇宙で新しい星ができてることを創造して眠りにつきます。イラリカー

スカ◯ロを愛する人を認める寛容さを

僕の友人西山は僕に今日のタイトルのようなことを言ってくれた。「世界は人種を超えて認め合うことが大事なんだとか抜かしたのにタイトルのような人が持ってる美学も分かってやれないお前なんかうんこだよ」って言われて思わず「そりゃそうだ!!」っておもっちゃったの。あたし。
忙しいんじゃないんだって。そう思ってるからいそがしくなっちゃうんだろね。忙しくないんだ。それは淋しいだけなんだから。ふがいない自分ばっか思えるのはまだまだ発展できるからだ。

俺が言いたいのは、「自分の居場所が最高!!」なんておもっちゃいけないってことなんだろね。第一その言葉が一番うそくさい。嘘くさすぎて涙もでるよ。
だいっきらいだよ。そんな発言。むかしからウソばっかついて生き延びて来たけど、なんつーか今おもうのはやっぱ俺の理想とする人間像ってのはサリゲストだってこと。なんかさり気になんでもこなす人。そうなりたいんだ。だからウソっぽい愛情表現なんて大嫌い。そんな飾りきって嘘くさそうな自分なんて大嫌い。そんな過去の俺にばいばい。くそやろう!!
実名でどんどん書いていこうと思う。プレゼンテーション技法という授業で一緒だった原田佳南子さんって先輩なはずだけど、すんげーテンションがいいから「かなちゃん!今日もかわいいね!」って話しかけてる女の方がいるんだけど、疲れた僕に向かってこういっていた。
「土井ちゃんって、自分に対しても人に対しても愛情が足りないよね」
痛い子みたいだけど、足りないよ。あと才能も足りないよ。全部母親のお腹ん中に忘れて来ちまったよ!!ばいばい今宵の月

壊れた心で

パソコンが壊れて誰も見なくなって、そんで僕のことをみんなが忘れてしまうまえにブログをなんとか更新しよう。家にはパソコンなんて山のように溢れ返っているのだから。
忘れられると危惧してるのには訳があるんだ。そうそう、あれは小学校6年のときのこと。僕の全盛期。そのころの僕といったらめっぽうモテモテで、バレンタインなんかも山のようにもらっていたときのこと。小学校で生徒会長をやっていた僕は学年でもそれなりに目立ってていたはずだった。(今でいうならしゃしゃっていた)
しかし、そんな矢先、僕は盲腸をこじらせて入院するはめになったんだった。
ぼくの右わき腹をみたことのある輩どもならその事実をしっているだろう。2ヶ月の入院生活。今思えばまぁ短い期間だが、そのときの僕にとっては精神と時の部屋のように長かった。そして退院。クラスに迎えられると期待して校門をくぐった。2ヶ月ぶりの教室。緊張して入ってみる。するとクラスメイトがあっけらかんとした顔で座っている。たしかに僕のクラスのはずだ。2秒くらいの間があいたあと、
「あっ土井ちゃん!!!」
そう僕はクラスメイトに忘れられていた。生徒会長の座はいつのまにか副会長のJ君に移っていた。僕がいない間に作られていた卒業文集。とってつけたように僕の名前があとから加えられた。

そんな淡い思い出をつづってみた。だからみんなに忘れられたくないんだよ。そうさ、僕だってがんばってるんだよぇ!!
書き込みしてアクセス数を増やしてください。放置されるとウサギのように孤独で死んでしまいます。
阿久津氏の店に行ってなぜかへこみました。19歳春